茶筒ながめて花見の余韻に浸る秋田県内にはサクラの名所
が数々ありますが、有名なところといえば、“みちのくの小京都”とも呼ばれる仙北市角館ですよね![]()
桧木内川堤に並ぶソメイヨシノや、武家屋敷通りのシダレザクラを一目見ようと、今年もたくさんのお客さまが集まり、サクラを楽しまれたようです。
しかし、満開のころはあっという間に過ぎ…、もうすっかり葉ザクラ
ですね。
名残惜しい気持ちでサクラを眺めていたときです。47CLUBで、藤木伝四郎商店さんの「桜皮細工 総皮茶入大貝入春秋」という商品をみつけました。
ちなみに「総皮茶入大貝入春秋」は、「そうがわちゃいれ だい かいいりしゅんじゅう」と読みます。
商品名にある「春秋」の意味は、表面を見て分かりました。
見えますか?桜の花
とモミジ![]()
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