秋葉山本宮秋葉神社<上社・下社>●秋葉山本宮秋葉神社<上社・下社> 犬居地区・領家
秋葉神社は秋葉山を御神体山として、上古より火防信仰の神の総本宮として崇敬され、全国津々浦々から多くの参詣者を集めています。
最初に社殿が建ったのは、今から約1300年前の和銅2年(709年)と伝えられています。
祭神は「火之迦具土大神(ひのかぐつちのおおかみ)」で火 の主宰神とされ、神徳は「火の幸を恵み、悪火を鎮め、諸厄
諸病を祓い除く」火防開運の神です。
お社は、秋葉山頂近くにある上社、山麓の気田川に臨む下社があります。
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