高耐久屋根 D、sルーフィング屋根の軽量化に関心がある方が増えていますが、地震が近いと言われえれば当然です。耐震も大事だが、難しいく考えて相談するのも躊躇う人も多いのでは?屋根の軽量化で簡単に耐震化が出来て耐久性もあれば・・と考えた人は半分正解です。もちろん古い建物は一度、簡易耐震でも受けてからが、より安心ですが、比較的新しい建物なら、瓦に比べて1/8の軽さが実現出来て丈夫な鋼板にする事で安心が高まります。屋根材表面には自然の石粒に釉薬を高温で焼き付けてある色褪せしないD,s ルーフィングが良いのでは?と思います。他にも色々ありますが、建物に合った屋根材を少しづつ紹介して行きます。
重い瓦を撤去してから、張り始めには、12ミリ厚のラーチ合板に 、防水ルーフィングを貼り今回はクラシックタイルと言う屋根材を張っていきます。表面の石粒効果で鋼板層への熱伝道が少ないので鋼板の弱点の暑さが少ないのが特徴です。
張り上がりも、重厚感があってなかなかの仕上がりです。
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