老舗のプライドが凝縮! ”CyberEnterpriseSearch”登場!

本日、プレス発表しました。

10月18日に正式リリースです。

(パートナー会では、10/12とアナウンスしましたが、マーケティング的な手続き不備で1週間遅れてしまいました。すみません)

このCyberEnterpriseSearch(略:CES)は、名前の通り、企業向けの情報検索システムです。

当社は、2000年より同等製品である「CyberFinder」を販売し、既に600社強のお客様にご利用いただいておりますが、このCESは、このCyberFinderのDNAを受け継ぎ、新たに2010年代モデルに進化した新製品になります。

CESは、ユーザーI/F等は最新の使い勝手であることはもちろんのこと、Searchシステムとして、全くCyberFinderとは異質のエンジンを採用しています。

機能的な一覧を見るとCyberFinderと大きな差異はあまりないよう見えます。また、管理者の設定項目も基本的に同じような設定画面になっています。

それは、CyberFinderが、10年間コツコツと積み重ねてきた機能改良をもとに熟成されてきた製品でもあり、その良い点はDNAとして受け継ぎました。

そこに、新開発のReal-Time Indexing Search System を採用の新エンジンを搭載し、より、今のニーズにマッチし、大量のデータの更新頻度を考慮した作りにメジャーチェンジしております。

また、今回特に強化した部分では、システムとして4タイプ3言語に対応したインターフェイスをご用意したことです。

ユーザー画面でなく、管理者画面まで全てを、日本語、英語、中国語(簡体字/繁体字)で切り替えることができ、また、検索対象は、80カ国語以上を対象としています。

これにより、ワールドワイドでのご利用や、海外拠点も同一システムで同様の効果を得ることも、また、利用者が使う言語での画面に切り替えることも可能になっています。

その他、いろいろと地味ではありますが、現代のニースにマッチした、これぞ”老舗”の新製品になっています。

我々は10年間、ずーっと企業における検索システムを考え抜いてきました。

たぶん、ここまで一気に新しくしてしまうSEARCHシステムは、なかなか出てこないと思います。

ここには、我々の

プレスリリース
2010/10/13 20:31



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