コメント: 娘たちの立派なこと! そして、それは大人になっても!労働者の権利として、有給は取得できます。
ただし、いつ休むかは会社側と調整するというのが普通です。
(これは、おそらく貴殿の社内規定にも記載されていると思いますが)
そこで、取得できるできないは、会社によって千差万別かとは思いますが、権利としては存在するわけで、当社は、その権利を認めているだけですし、認めないのは労基法上違反になります。
当社では、計画的に全体の状況を踏まえた上での調整済みの有給取得は、当然認可されます。我々のような小さい会社であれば、逆に1人抜けることの負担は、大企業とは比べ物にならないほどの影響度ですが、そこはみんなでカバーし合うようにしています。
私は、そんな嘘ついてまで休むような企業風土は、会社の体質云々以前に、働く皆さんのモチベーションの低下につながり、たとえ業績がいくら良くても、良い会社であるとは思いませんね。だって、後ろめたい気持ちがあったら、楽しくお休みできないじゃないですかね。お土産も買えないよね。
ちなみに、私の最初に入った会社も、同じような雰囲気はありましたけど、きちんと上司に説明すれば問題なく取得できましたね。
皆さんは、そう思っているだけではないですか?!
頑張ってみてください。
一言、言わせて下さい。
>有給消化率が多い人は、計画的でなく、ほとんど体調面での消化になっている(これはどこの会社でも同じでしょう)。突発的な休暇は、他のメンバーに迷惑をかけることもあります。体調面は、プロフェッショナルならきちんと管理できるものです。
私の勤めている会社では、有給が殆ど許可されません。
ですので、必要な時は当日の朝に病欠とします(本当に風邪の場合は2年に1度位)。もちろん、いきなりは問題になるので、表だっては無理ですが予め近しい人にはきちんとフォローをお願いしておきますが、、。
どこの会社(いざなぎ景気で成長したような会社は特に)でも有給なんてそんな扱いでは無いでしょうか?
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