北遠の「龍」を探せ!―伊勢神宮の五十鈴
鈴は古来より災いを祓う具として広く神事などに用いられてきました。この鈴は五十鈴川の上流の清浄な土を用いその年の干支に因み謹製いたしました。素朴な音色に平安への願いをこめ皆様のご多幸をお祈りしお頒ちするものであります。平成二十四壬辰(みずのえたつ)歳 内宮神楽殿 外宮神楽殿
「2月1日、本日は壬辰日。日めくりをめくる度に一応読んでいますが、偶然にも今年と今日は同じ壬辰(みずのえたつ)の日。色々なことが偶然に巡り来て、私には偶然の神様が宿っていると思っています。」
千葉県の夏目さんのブログの更新が少し途絶えていると思ったら、浜松を通り過ぎて伊勢神宮に出かけていたようです。
伊勢神宮の「干支土鈴」ですが、五十鈴川に因んで「土鈴」ではなく「五十鈴」。縁起の良さそうなネーミングです。
「偶然の神様」と言えば、私と夏目さんとの出会いも、「偶然の神様」のお陰です。感謝!感謝!
北遠の「龍」の情報は、somabito@cy.tnc.ne.jpで、お待ちしています!
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